いきなり私の過去の経歴から語り出すんですけども、
私、昔はグラフィックデザイナーでバンドマンという経歴がありまして、バンドのグッズでTシャツのデザインなんかをやって、それをプリント屋さんにもっていって、プリントの色味やプリントするTシャツボディーについてあーでもないこーでもないなんてことをやっておりました。
正直スマホ1つでTシャツデザイン出来る時代なので、デザインするのは何も特別なコトじゃないと思うんですけども、私、実はプリントする側もやってましてね。
何でも屋さんみたいなことをやっていた時期ぶ、自分でTシャツをプレス(アイロンプレスの業務版みたいなの)してた時期もあったりします。
申し遅れました、ライフスタイルブロガーのシンタロヲフレッシュと申します。
Tシャツをデザインしたり作ることに「なにかと縁のある」私ですが、そんな私がオススメする無地Tシャツブランドが「DALUC(ダルク)」です。ご存じですか?DALUC(ダルク)
その特徴を一言で言うならば、スッキリ。
襟ぐりもほかのTシャツよりも明らかに細いし、袖丈のだぶつかないようにやや短めで作られている現代的なシルエットです。
首の後ろにタグもなく、すそからひょっこりはんという具合で。
生地感も薄めだけど薄すぎてペラペラという事もなく、どことなくアパレルブランドのTシャツを連想させる作りがかなりのお気に入りです。
このボディにオリジナルプリントすると、なんともいえない高級感のある仕上がりになって、結構他のバンドにマネされました(笑)7,8年くらい前に作ったアイテムですが、未だにお気に入りで着ています。

スッキリしてもたつかず、アウターをいい感じに引き立ててくれるんですよ。このタイプのインナーは何枚持っていても捗ります。白やグレーと色違いで揃えておけば、夏から秋までズーッとよい相棒として活躍してくれます。
夏毎に何度も着て洗濯してもあんまりヘタってないので、生地自体の耐久性も悪くないのかな。
いい感じにTシャツをプリントするボディーを探している方や、サラッと柔らかい生地感でシュッと着られるカットソーライクなTシャツを探している方は一度 DALUC(ダルク)にチャレンジして欲しいなと思う私です。
私、昔はグラフィックデザイナーでバンドマンという経歴がありまして、バンドのグッズでTシャツのデザインなんかをやって、それをプリント屋さんにもっていって、プリントの色味やプリントするTシャツボディーについてあーでもないこーでもないなんてことをやっておりました。
正直スマホ1つでTシャツデザイン出来る時代なので、デザインするのは何も特別なコトじゃないと思うんですけども、私、実はプリントする側もやってましてね。
何でも屋さんみたいなことをやっていた時期ぶ、自分でTシャツをプレス(アイロンプレスの業務版みたいなの)してた時期もあったりします。
申し遅れました、ライフスタイルブロガーのシンタロヲフレッシュと申します。
Tシャツをデザインしたり作ることに「なにかと縁のある」私ですが、そんな私がオススメする無地Tシャツブランドが「DALUC(ダルク)」です。ご存じですか?DALUC(ダルク)
DALUC(ダルク)ってどんなTシャツブランド?
よくTシャツのプリントに使われる「Printstar」が有名なトムス社のオリジナルブランドです。
Tshirt.stでも取扱のある「Fine Fit dm501」を着てみました。
その特徴を一言で言うならば、スッキリ。
襟ぐりもほかのTシャツよりも明らかに細いし、袖丈のだぶつかないようにやや短めで作られている現代的なシルエットです。


このボディにオリジナルプリントすると、なんともいえない高級感のある仕上がりになって、結構他のバンドにマネされました(笑)7,8年くらい前に作ったアイテムですが、未だにお気に入りで着ています。

インナーにもちょうど良くハマるDALUC(ダルク)
プリントTとしても、無地のカットソーとしても十分にシンプルで整ったシルエットが嬉しいDALUC(ダルク)ですが、特徴でもあるこのシュッとしたフィット感のあるシルエットが、インナーとしてなかなかに便利で。

お気に入りの無地Tシャツブランドがあると、夏の幸福度、アガる
いやちょっと言いすぎかなとも思うんですけども、作ったりもらったりした他ののバンドTは全て処分し、DALUC(ダルク)で作った分は残しています。夏毎に何度も着て洗濯してもあんまりヘタってないので、生地自体の耐久性も悪くないのかな。
いい感じにTシャツをプリントするボディーを探している方や、サラッと柔らかい生地感でシュッと着られるカットソーライクなTシャツを探している方は一度 DALUC(ダルク)にチャレンジして欲しいなと思う私です。
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